久しぶりに実住のマンションを契約しました。

どうも、春爛漫の頭文字Kです。

先日久しぶりに事業用でない物件のご契約をさせて頂きました。

これから決済に向けての動きを取るのですが、久しぶりで過去を振り返りながらの実戦です。

住宅ローン控除、不動産取得税、、、
いろいろ計算をしてました。

契約前にビビった事としまして、契約書に貼付する印紙代金が跳ね上がっている事!!!!!!!!
※平成30年3月31日までは減税措置があったのですが、単純に2倍になりました。

意外とみなさん、印紙代金の減税が終わってる事に気づいてないかも!

今回ご購入いただいたお客様は、30代の結婚したばかりのご夫婦。
将来のライフプランをイメージしながら、住み替えのステップアップを想定してのご購入です。

このお客様はいわゆる「普通」のサラリーマンなのですが、今後当社で必ず資産家にしてみせます!

ついに民事再生法適用・・・

今年も残すところ、あと9ヶ月、、、
どうも頭文字Kです。

「今年も残すところ」と言いたくなるほど、驚くようなスピードで1日が過ぎていきます。
着実に歳を重ねる速度が速くなってきている気がします。

小学校のころは夏休み→冬休み→春休みのローテーションのスピードが、拷問を受けているかの如く遅く感じていたのが懐かしいくらいです。
この現象はなんなんですかね?
もしかして1日24時間が1日18時間くらいに減ったのですかね?

さてさて、とうとう「かぼちゃの馬車」が民事再生の手続きを申請しました。
私の予測では、あと2年くらいは保つ思っていたのですが、予測より早くの申請となりました。

今後厄介になりそうなので(既に一部なっておりますが)、困っているオーナーさんに対しコンサルティングやその他の手法で、ハゲタカのようにアプローチしてくる輩が出てくる事です。

本当に再出発を手伝ってくれるのであれば問題ないのですが、そこからさらに絞りとろうと、、、という噂もよく聞きます。
不動産市況が一気に崩れる時によく出てくる方々です。。。

人はピンチの時、追い詰められた時に誰かに手を差し伸べて欲しいものです。
助けて欲しいのですから。
でも、その弱みを突いてくる人たちが多くいるのが現状です。

世知辛い世の中ですね。。。

ではここまでに追い込まれないようにするために出来る事は?
・良きパートナー、メンターを見つける事。
・自分自身でしっかりとした知識、方向性をつける事。

これにつきるかと思います。
しっかりとした知識といっても、100%全て覚える必要はありません。
良きパートナーがいれば、最低限の知識でも判断をする正確性が上がってきますので。

今年はまだまだ波乱が起きそうです。